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東京信用警備保障株式会社
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私たち東京信用警備保障につきまして

私たちが生み出すべき中心となる価値は「安心」と「安全」、この二つです。
私たち東京信用警備保障株式会社は、社会のお役に立つべくこれら二つの価値を生み続け、民間警備会社としての任務を遂行してきました。

これら二つの価値は、いずれも「人間が感じ取るもの」です。
私たちはこれら二つの価値を提供する責任を「人を大事にする」ことによって実現してきたと思っています。
「人を大事にする」とは、依頼主様、世間の皆様方だけではなく、共に働く隊員も大事にすることに他なりません。

私たちの社名でもある「東京信用警備保障」の「信用」という言葉は、周りの人に対して誠実に接し「信用」を生みたい。
「安心」「安全」を提供し「信用」を積み重ねていくのだという私たちの強い決意の表れでもあります。
共に働く隊員も含めて、人を大切にして「信用」を積み重ねていきたい。また、そのような土壌のもとでサービスを成長させていきたい。

私たちはそんな価値観を共有し、共に人を大事にしていく仲間を求めています。

仕事の魅力

人に感謝される仕事、人に親切にする仕事

私たち東京信用警備保障の業務は「交通誘導警備業務」が主になります。

この業務は見方によっては「道行く方々にお願いし続ける仕事」であるとも言えます。

歩道を歩いている方々に、工事現場を周るように通行をお願いする。あるいは、片側交互通行時には車両の停止をお願いしたり、通行止めをしている場合にはう回路での通行をお願いする。いずれも強制的な命令ではなく「一警備員としてのお願い」ということになります。このように、警備員の仕事には「接客業」としての側面があるのです。

また、交通誘導警備員は「技術職」でもあります。工事現場により通行に支障がありながらも、車を止めたり進行させたりしながら、円滑な交通を実現するのは「技術」です。工事現場の進捗や変化する工事状況に合わせて危険を察知し、警備員配置を変更したり誘導方法を変更したりするのは「技術」そのものです。警備員は自分の「技術」を売りに行く職業でもあるのです。

そんな警備員の仕事の一番の魅力は「人に感謝される仕事」ということです。道路で工事をしている作業員さんたちは、警備員が誘導を行っているおかげで交通が滞ることがなく作業できます。私たちの会社にはクライアント様からの感謝状がたくさん掲示されています。

通りすがりの歩行者の方々に対しても、気配りのきいた親切な良い誘導ができると「ありがとう」と感謝されることが1日に何度もあります。地域の皆様と良い関係を築けると、逆に気を配ってもらえることもあります。技術職として充足感を味わえることや、人に何度も感謝され心豊かになるところがこの仕事の魅力ではないでしょうか。

安心のバックアップ

働きやすい土壌を

警備業では、隊員が現場で提供するサービス品質が会社の評価につながります。
私たち東京信用警備保障では、隊員の皆さんにより良いサービスを提供してもらうために教育と隊員のバックアップを大事にしています。
新任教育では、教科書的な座学での教育はもちろん、実践的な個別のノウハウをカリキュラムに組み込んで行っています。
働く方の都合にもできる限り配慮するよう心掛けています。
普段は会社員で週末の夜勤をダブルワークでこなす方、季節労働で出稼ぎにくる方、自営業をしながら空いた日に仕事をする方など、様々な働き方をしている方がいらっしゃいます。
寮完備で、給与の週払いも行っています。

隊員インタビュー

押山隊員

  • 警備員になる前は何をしていましたか?
    陸上自衛隊の通信部隊に所属していました。森や林を駆け回り、電話線を引っぱっていました。
  • 今現在、警備員になってみてどうですか?難しいことは何ですか?
    陸上自衛隊は上下関係がとても厳しく、自分の意見を上司に言うなどとても考えられませんでした。
    東京信用警備保障株式会社に入って、隊長や管制の方々が自分の意見をよく聞いてくれることがとても嬉しかったです。言いたい意見を聞いてくれるだけではなくて、「~についてどう思う?」と意見を求められることもよくあります。会社でも現場でも本当によくあります。風通しの良いフレンドリーな雰囲気があり、周りの隊員の方々からも優しく接していただいて、おかげですぐに馴染むことができました。今は毎日が充実していて、仕事がとても楽しいです。
  • この先どうなりたいですか?これからやりたいことは何ですか?
    自分がそうされてきたように、優しく受け入れられる環境をこれからも維持していきたいです。また、周りの方から頼られる警備員を目指して頑張っていきたいです。

助川隊員

  • 警備員になる前は何をしていましたか?
    コンピュータソフトウェアの会社に3年間勤務し、システムエンジニアの仕事をしていました。
  • 今現在、警備員になってみてどうですか?難しいことは何ですか?
    今までの仕事はずっと屋内での仕事でしたが、警備員になっていやがおうでも屋外に飛び出さなくてはならなくなりました。実際に外に出てみるととても心地良く、日に日に気分が晴れていくのを実感しました。難しいことは、やはり人とのコミュニケーションです。主に架空線の電気工事で交通誘導警備を行っているのですが、作業員さんや作業班長とコミュニケートしながら警備を行います。危険な箇所が作業内容に応じて刻々と変化していくからです。
    最初は作業員さんたちの話す意味がよくわからず、右往左往したものです。隊長や同僚、作業員さんたちに教えてもらいながら仕事を覚えていきました。通行人の方とのコミュニケーションは一番難しいと感じています。
    交通誘導警備の仕事は、ある意味では「見知らぬ他人にお願いをし続ける仕事」であるとも言えます。歩行者の方はもちろん、道行く車を運転している方はもちろん他人です。「車に合図を出している」のではなく、合図を通じて「運転手にお願いしている」とも言えます。言葉遣いや話し方、態度・姿勢、合図の出し方など、誠意をもって行っているつもりではあるのですが、それでもうまくいかないことはあります。
    警備員になって3年経ちますが、人とのコミュニケーションは本当に難しいと感じています。
  • この先どうなりたいですか?これからやりたいことは何ですか?
    これからも警備員として引き続きやっていきたいです。会社の厚意で交通誘導警備業務2級の資格を取らせていただいたのですが、機会があれば雑踏警備業務2級など、交通誘導以外の警備業務、資格にも興味があります。

高橋さん(首都圏営業)

  • 警備員になる前は何をしていましたか?
    スポーツクラブのラウンジでアルバイトをしていました。トレーニングを終えてくつろぐお客様の接客を担当していました。
  • 今現在、警備員になってみてどうですか?難しいことは何ですか?
    警備員になる前は、工事現場などは通り過ぎるだけでした。
    実際に働いてみると、ご近所の方々から感謝されたり、「ごくろうさま」と声をかけてもらうこともあり、とてもやりがいのある仕事だと思います。
  • この先どうなりたいですか?これからやりたいことは何ですか?
    警備員には2級資格や指導教育責任者など、様々な資格があります。
    これらの資格を取得しながら、皆の手本となるよう頑張りたいです。

山内さん(東京支社内勤)

  • 警備員になる前は何をしていましたか?
    インターネットサービスマネージャをやっていましたが、ハードな仕事に疲れ、能力の限界も感じて退職。その後1年ぐらいは何をやるでもなくフラフラしていました。
  • 今現在、警備員になってみてどうですか?難しいことは何ですか?
    体調面では、毎日夜早く寝て朝早く起きる生活がとても体に良くて、とても調子が良くなりました。太り気味でしたが体重も落ち、高めだった血圧も下がりました。
    実際の仕事で大変気に入っていることは「人に親切にすること」が自分の仕事そのものだということです。
    危険を察知し取り除いて安全にする、交通弱者であるお年寄りや小さいお子さんにはより安全に、道路に出る車に対しては安全を確認して進行の合図を送る。どれもこれも、その場で見知らぬ他人に対して親切にすることです。
    毎日こんな仕事を続けていくと道行く人たちから「ありがとう」と言われる機会が増えていきました。毎日いくつもの「ありがとう」をもらい続けていくと、本当に心やさしく、豊かに生きることができます。
    「ありがとう」をたくさんもらうことは、実はそんなに簡単なことではありません。
    「オレなんか毎日怒鳴られてばっかりだ」という警備員がたくさんいるのも事実です。「ありがとう」をたくさんもらうには、実は研究と実践が必要です。服装、立ち姿、振る舞い、顔、声のかけ方、安全確認、手旗や誘導灯の振り方…
    どれもこれも工夫してクオリティを上げていくと、微妙な差が積み重なって大きな差となります。その差が「ありがとう」の差につながっていくと私は思っています。
  • この先どうなりたいですか?これからやりたいことは何ですか?
    昨年末から東京支社勤務となり、現在は内勤として管制・巡察・管理業務などを行っています。2号警備の指導教育責任者資格も取らせていただいて、大変大事にしていただいていると実感しています。
    路上で皆さんに親切にする機会は減っていますが、警備員の仕事で学んだ「周りの人に親切にしよう」という警備員の心構えは忘れずに、隊員や周りの人たちを支えていければと思っています。

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